旦那さんの浮気の足取りを少しでも掴みたい…
毎晩残業って本当なのかしら…
そういった気持ちから、GPSをレンタル・購入はしてみたものの、
『旦那にバレないかしら・・・』と非常に心配になってしまいますよね。
GPSがバレた場合に予想されること
・問題の論点を不倫から『プライバシーの侵害』へとすり替えられてしまう。
・妻が不倫を勘付いていることを、旦那が気づき行動が慎重になる。
・今後、証拠が取りにくくなる。
実際、レンタルGPSのHPには、GPS設置がバレてしまったケースは全体の1パーセントほどと書いてありました。
これを、多いと感じるか、多いと感じるか…
GPSにはバレるリスクがあります。
しかし、得られる情報はとても大きいものです。
・いつも残業っていう言葉は嘘だった!
・不倫相手の家の住所が分かった!
など判明する可能性もあります。
これらの情報、知りたいですよね・・・?
どんな行動にも、リスクが伴うものです。
ですから、バレないように最善を尽くして、利用しましょう。
もくじ
GPSがバレないようにするには?
バレないように使えば、ご主人の立ち寄った先を確認できるとても便利なツール。
GPSをバレないように利用するための方法をまとめました。
GPSの情報は見て見ぬ振りをすること
バレてしまう要因として、一番多いのは、GPSの情報を見て、居てもいられなくなってしまうことです。
要するに、GPSを付けたことで、その情報を見て見ぬ振りができなくなってしまうことです。
GPSでの情報は、これから確実な証拠を掴むための第一歩なので、ドキドキしても、今は見て見ぬ振りで情報収拾に徹しましょう。
以下のような行動は控えましょう。
本当に仕事だったの?など聞かない
数時間後・・・
今は旦那に『気づいていますよ』のサインを送ってはいけません。
先回りして、ご飯温めたりしないでくださいね
数分後・・・
なんで、帰ってくるのが分かったんだろう。
良かれと思ってしたことでも、続くと怪しまれます。
位置情報を見て、現場へ突撃しない
実際に公園で、旦那と出くわす・・・
偶然、通りがかったという言い訳は通用しないです。
行き先がバレている=GPSと分かる可能性大です。
GPSを取り付ける時期を見極めよう
車を運転する人であったとしても、理由がなければ車の下を覗く事はしませんよね。
ですが、以下の場合は発見されてしまう恐れがありますから、時期をずらしましょう。
車検や点検時期
車検時期は車のフロントガラスにシールが貼ってありますので、時期を確認しておきましょう。
ディーラーによる点検などもありますので、注意が必要です。
タイヤの交換
雪が降る地域では、冬の前にスタットレスタイヤに履き替えますよね。
その時には、車体を持ち上げ下に潜る可能性がありますので、時期を見てGPSを外すようにしてください。
オイル交換
オイル交換時に、自動車を簡単に確認する可能性があります。
オイル交換時期は、運転席のドア付近にシールが貼られていますので、時期を確認しておきましょう。
あなたのスマホを見られないように注意する
不倫している夫の中には、妻に不倫を疑われていないか疑っていて、妻のスマホを勝手に覗くという夫もいます。
GPSのレンタル会社との注文メールなどを見られてしまうと、
と、バレてしまうのです。
スマホにはパスワードを掛ける、メールなどはログイン時にパスワードを入力しなければ見られないようにするなどして、こちらも警戒していきましょう。
GPSの受け取りは時間指定や局留めを利用
レンタルGPSは受け取る際に、時間指定や郵便局留や、配達営業所留が利用できる会社が多いです。
受け取りの際に、気づかれないように注意しましょう。
バレた時の言い訳も考えておこう
どれだけバレないように気をつけていても、100パーセント絶対にバレない方法はありません。
万が一、バレて問い詰められた時の言い訳も事前に考えておくと良いと思います。
私だったら、、『いや、それ私じゃないよ、その黒いの何?』って言うかな。
嘘もシラを切り続ければ、旦那さんもひょっとしたら別の人が付けたと思うかもしれません。
ちなみに、レンタルの品を紛失した場合は、負担金が発生します。
言い訳を考えつつ、確実にバレないように気をつけましょう。
GPSを付けている間は、とにかく証拠のために割り切りましょう
GPSを付けていると、常に気になってしまうという方もいらっしゃると思います。
でも、GPSでの情報はあくまでも位置情報。
あなたが欲しい情報は位置情報だけじゃなくて、もっと言い逃れができない証拠ですよね?
ここはグッと我慢して、証拠収拾に徹しましょう。
探偵に依頼するべきが迷っている方、探偵に依頼する前に証拠を掴んでおきたいという方
利用をおすすめしますよ。
私が実際に使用したGPSはこちらです。
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